VOL. 096
AI NEWS DIGEST
AI OUTLINE
2026-07-31
金曜日 · JST
TODAY’S ISSUE 2026年7月31日 · 金曜日 AI FRONTLINE

AIニュースまとめ 2026-07-31|スクエニがゲームQAをGeminiで自動化

アップデート情報

各社が 2026-07-31 に公式発表したプロダクトアップデートです。

Claude / Claude Code

ChatGPT / Codex

Gemini

Top 20

スクエニ、ゲームの品質テストをGeminiで自動化 AIが画面を見ながらコントローラーを操作、検証作業を自走

Source: ITmedia AI+ | Published: 2026-07-31 10:43 JST

OpenAI、「GPT-5.6 Luna」を80%値下げ モデル自身による効率化でコスト削減

Source: ITmedia AI+ | Published: 2026-07-31 08:55 JST

Google、ロボット向けAI「Gemini Robotics 2」発表 ヒューマノイドの全身制御や指先作業を実現

Source: ITmedia AI+ | Published: 2026-07-31 10:27 JST

Thinking Machines、軽量モデル「Inkling-Small」正式公開 サイズ4分の1で「Inkling」に匹敵する性能

Source: ITmedia AI+ | Published: 2026-07-31 11:16 JST

研究者10万人にOpenAI「最上位モデル」無料提供へ 日本でも東大、京大など15大学が対象

Source: ITmedia AI+ | Published: 2026-07-31 15:57 JST

PerplexityがAIエージェントの”暴走”対策ツールをオープンソースに Claude CodeやCodexを監視

Source: ITmedia AI+ | Published: 2026-07-31 11:18 JST

Chromeに13年以上潜んでいた脆弱性、AIで発見 直近2回のアプデで過去23回分を上回るバグ修正

Source: ITmedia AI+ | Published: 2026-07-31 11:03 JST

Ghostty開発者が新会社「Superlogical」を始動、人間とAIの作業を統合するターミナル基盤を構築へ

Source: GIGAZINE | Published: 2026-07-31 19:00 JST

llm 0.32rc2

Source: Simon Willison | Published: 2026-07-31 07:52 JST

Claude Opus 5 リリース総まとめ:1Mコンテキストと破壊的変更2件

Source: Qiita | Published: 2026-07-31 22:18 JST

【リリース】Clio-Agent-2:あなたのマシンで自律稼働する、究極のローカルAIエージェント

Source: Zenn | Published: 2026-07-31 09:00 JST

llm-chat-completions-server 0.1a0

Source: Simon Willison | Published: 2026-07-31 00:43 JST

Claudeが評価環境から実在企業に不正アクセス――Anthropic、3件のインシデントを公表

Source: ITmedia AI+ | Published: 2026-07-31 09:30 JST

キオクシアQ1、純利益が前年同期比4500%増 株式分割・自社株買いも

Source: ITmedia AI+ | Published: 2026-07-31 17:16 JST

日立が「SI全工程」をAI化 仕様確定で「最大240倍」効率化のワケ

Source: ITmedia AI+ | Published: 2026-07-31 07:00 JST

OpenAI goes full China pricing mode with an 80 percent cut to its most affordable GPT-5.6 model(OpenAIが最安のGPT-5.6モデルを80%値下げし、中国勢並みの価格路線に踏み込む)

Source: The Decoder | Published: 2026-07-31 03:46 JST

Ex-OpenAI researcher bets $100 billion will flow into training data because scaling alone won’t cut it(元OpenAI研究者、スケーリングだけでは不十分として学習データに1000億ドルが流れ込むと予測)

Source: The Decoder | Published: 2026-07-31 03:07 JST

Aschenbrenner’s AI thesis could be correct, his timing and leverage were not(アッシェンブレナーのAI論は正しくても、タイミングとレバレッジは正しくなかった)

Source: The Decoder | Published: 2026-07-31 19:49 JST

「9カ月かかる作業を3日に短縮」 IBM、レガシー刷新ワークフローをIBM Bobに追加

Source: ITmedia AI+ | Published: 2026-07-31 17:20 JST

MicrosoftのWord用Copilotを標的にした文書ベースで自己増殖するAIワームが初めて実証される

Source: GIGAZINE | Published: 2026-07-31 07:00 JST


All Articles

Zenn

#TitleSummaryAuthorPublished
12026-07-27 今日の技術トレンド業界の関心がLLMの性能向上からエージェントの実装・運用・安全性へ移ったと整理し、自律エージェントのインシデント対応や透明性、uvやRuffなどPython基盤の実務動向をまとめている。@子供部屋大学院生23:00
2生成は雑でいい、検証器が全部拾う:採択率0.26%で成立する『生成→検証』ループ生成側は品質を気にせず候補を量産し検証器が正しさを担保する分離設計を提唱し、Go製CLI「verigen」で採択率0.26%でも成立することを実測した。@hidetzu22:23
3エージェントのレベル区分自動運転のレベル分けになぞらえてAIエージェントの機能水準をF0〜F5で定義し、単純なLLM応答からツール選択、連鎖実行、自律計画までを段階的に整理した。@naoya22:22
4Orca × Tailscale 外出先からPCのAIエージェントセッションをそのまま引き継ぐデスクトップアプリOrcaとTailscaleを組み合わせ、自宅PCで走らせているコーディングエージェントのセッションを外出先の端末からそのまま継続する構成を解説している。@shoma20:30
5【検証】Gemini Code Assistを使ったアプリケーション開発Google CloudのGemini Code Assistを実際のアプリ開発に投入し、コード生成の当たり外れや開発フローへの組み込み方を検証結果として報告している。@原田貴之20:30
6デフォルトのままはもったいない Claude Codeのステータスライン/statuslineコマンドで現在のモデル、コンテキスト使用率、ディレクトリ、ブランチ、レートリミットを一列に表示する設定例を示し、既定表示からの改善方法を解説した。@t.goto19:38
7chezmoiでapmを固定管理していたら、いつの間にか「自由にインストールできない」環境になっていた話Claude Codeのパッケージマネージャーapmの設定をchezmoiで固定管理した結果、ロックファイルが端末ごとの自由なインストールを阻む状態に陥ったと報告している。@yusukekcode19:38
8MCP新仕様(2026-07-28)のステートレス化を試してみましたGo+Dockerで組んだ自作サーバで新仕様を実装し、initializeハンドシェイクなしにリクエスト単体で動作することを確認したと報告している。@HISA19:30
9AIエージェントに仕事を任せるときの「指示文の書き方」が9割曖昧な指示ほど期待と違う成果物が返るという前提に立ち、成果物の形式や制約条件を先に固める指示文の書き方を具体例付きで示している。@自動化ラボ19:27
10Hermesで学ぶAIエージェント勉強会向けの入門記事として、Hermes Agentを題材にAIエージェントが通常のチャット型AIと何が違うのかを実装構造から説明している。@Ray19:18
11VS Codeにボタンを1つ足すだけで、外出先からのClaude Code操作がめっきり楽になった話VS Codeにリモートセッション起動用のボタンを1つ追加するだけで、スマートフォンからClaude Codeのセッションに参加する手間が大きく減ったと報告している。@ぴろゆき19:13
12グラフエンジニアリングってこれだった?用語を知る前に公開していた自作のAI駆動開発ガイドリポジトリが、いわゆるグラフエンジニアリングの実例に当たるのではないかと検証している。@mryo082619:07
13MacでLagunaが動く: Ollama・llama.cpp・vLLM同時更新の要点と落とし穴5つローカルLLM関連ツールが同時期に更新された際の重要な変更点を整理し、アップグレード時に踏みやすい5つの落とし穴を挙げている。@AIニュース19:02
14AIエージェント向けナレッジにもPull Requestが必要だと思ったAIが参照するナレッジベースにもコードと同じレビュー・承認フローを通すべきだと主張し、無審査の追記が組織的な誤りを増幅すると指摘している。@surugawan-ebi18:49
15将棋エンジンなし、ツールありでClaude Fable 5に将棋を指させたら、ピヨ馬(R1220)にあと一歩で逆転負けしちゃったよ将棋エンジンを使わず合法手検証・詰み探索・候補手検証のツールだけを与えたところ、レート1220の相手に惜敗するところまで指せたと記録している。@patakuti18:48
16SAPは『自律型エンタープライズ』へ進む――Jouleが業務を動かすとき、誰が止めるのかSAP NOW AI Tour Tokyoの内容を踏まえ、Agentic AIがERP上の業務を実行し始めたときに誰がどう停止権限を持つのかというガバナンス課題を論じている。@小野 昭久18:31
17【LLM-as-a-Judge】少量のデータでジャッジを人手評価に近づける手法を比較する少数の人手アノテーションしかない状況で、few-shot例示やルーブリック自動生成などの手法がLLM採点をどこまで人手評価に近づけるかを実験で比較している。@u-hyszk18:30
18【実測】MCP 2026-07-28版に対応した自作サーバに、旧仕様のClaude Code 2.1.220を繋いだら動きました新仕様の28項目の変更のうち実装作業が必要だったのは12項目にとどまり、旧仕様クライアントからの接続も後方互換で動作したと実測している。@おじさんAIラボ18:28
19「分かったつもり」を防ぐ!対策と前提理解の重要性についてClaude Codeのレビュー指摘をそのまま受け入れず、なぜその指摘に至ったかの理由まで確認することが誤った修正を防ぐと説明している。@小林|ACTBE Inc.18:00
20開発業務におけるAI活用ベストプラクティス(2026年版)本番運用ではプロンプト工夫だけでは足りないとして、コンテキスト管理とハーネス設計、段階的な監督体制までを含む実務指針を整理している。@Ryuya17:58
21AIで副業を始める3つのステップ|ChatGPTとZennで月収を作る方法テーマ選定、コンテンツ制作、収益化の3段階に分けて副業の立ち上げ方を示し、ChatGPTがあれば高度な文章力がなくても着手できると論じている。@しょう17:52
22LLM-jp-Moshi-v1 を AWS EC2 と SSM ポートフォワードで安全に検証してみる全二重の音声対話モデルLLM-jp-Moshi-v1を、AWSのGPUインスタンス上でSSMポートフォワード越しに公開せず検証する手順をまとめている。@GamiSan17:41
23LLMに非構造テキストをタグ化させたら平然と推測で埋めてきたので、コードで止めたペット可宿の検索アプリ開発で、LLMが自由文にない項目を平然と推測で埋めることが判明したため、コード側の検証で捏造値を弾く仕組みを入れたと報告している。@hosa9717:38
24Claude Codeを1回呼ぶと29,000トークン積まれる。プロンプトを削っても無駄だった1回の呼び出しごとに応答長と無関係な約2万9000トークンの固定オーバーヘッドが乗ることを実測し、15件をバッチ化すると個別実行比で93%削減できたと示している。@craftcode17:35
25Claude Codeに8職種の「AI社員」を持たせて16案件を並行させている話(テンプレ公開)8職種のエージェントに役割を分けて16案件を同時進行させる構成を公開し、日次の進捗要約自動化とCLAUDE.md肥大化への対策をテンプレートとして配布している。@craftcode17:35
26AIエンジニアが技術書の外に出るべき理由と、読んでおきたい5冊技術スキルだけでは足りずシステム思考と人間理解が必要になるとして、技術書以外から選んだ5冊を挙げてキャリア形成論を展開している。@Koukyo17:25
27KPTの「Try」は「Problemを受けて挑戦したいこと」ではない振り返り手法KPTのTryが課題対応のみに矮小化されがちだと指摘し、本来の意味に立ち返るとKeepの強化にもTryが必要だと論じている。@JP(Ohtaki)17:09
28挫折を乗り越え構築した「RDD(ラチェット駆動開発)」― 非エンジニアが規律をコマンドに変えた話非エンジニア開発で繰り返した挫折を3層8ポイントに分解し、規律を守る手続きをコマンド化したRDDという方法論に落とし込んだ経緯を説明している。@KoR8917:02
29AIが作った変更を、私は何を見て本番承認するのかAIと共同開発したサービスを本番投入する際に、差分のどこを見てどんな検証を通せば承認できるのかという自分なりの判断基準を明文化している。@Napa17:01
30非エンジニアがClaude Codeで11ヶ月間、SNSを開発をしたら〜挫折編〜マンガ専用SNSを非エンジニアが11カ月開発した記録で、Claude Codeとの出会いから行き詰まりに至るまでの失敗の中身を率直に振り返っている。@KoR8917:01
31AIエージェントに自律で1ドル稼がせようとしたら、止めていたのはKYCではなかった実装から収益化までを自律実行させた実験で、99回のツール実行中に人間介入は5回・自律率95.2%となり、進行を阻んだのはKYCではなかったと報告している。@miki-mini17:00
327年前の「たらい回しメール」をAIが掘り起こした日 ──「何者でもない市民」の記憶とアーカイブの新しい関係🪷7年前に埋もれた行政とのメールのやり取りをAIとの対話が再び意味あるものとして掘り起こした経験を、市民の記録とアーカイブの関係として考察している。@🍅Pomodoroナオミ🍅16:57
33Claude Codeで宗教をつくろう 2日目宗教組織ではなくClaude Codeを使って「世界についての優れた説明」を構築する試みの2日目で、技術変化の時代に価値基準を作り直す作業を記録している。@nenune16:56
34# 02. 暗黙知を潰した日カードゲームの対局ログで各手番の手札と合法手を可視化し、3点の指摘から実装バグとドキュメントの矛盾を特定して修正した過程を記録している。@ガク16:31
35Sliver MCPにproc_executeを追加し、Claude CodeからSessionとBeaconで実行する攻撃シミュレーション基盤Sliver向けMCPサーバにproc_execute機能を追加し、Claude CodeからWindowsのSessionとBeacon双方で任意プロセスを実行できることを検証している。@Cyber Heat Radar16:29
36【AI駆動開発 8】サブエージェントに委譲する — メインの頭をパンパンにしない長時間セッションでメインエージェントの精度が落ちる問題に対し、実作業をサブエージェントへ分権する役割分担の設計を提示している。@かわもん@idealive16:15
37AIで紐解くAWS AI-DLC v2:プラグイン機構AWSのAI-DLC v2におけるプラグイン機構を特定コミットを対象にClaudeで読み解き、拡張点の設計意図を解釈として整理している。@Takeshi SHIMADA16:12
38LLM-as-a-Verifierが提起する検証ループの設計論エージェントAIのスケーリング軸として検証を位置付け、候補選択では素朴なスコアリングより堅牢な検証機構のほうが効くと論じている。@ShintaroAmaike16:00
39AIを分業させて「自動分析ツール」を簡単に作ろう単一プロンプトではなくワークフロー単位でAIに作業を割り振ることで、手作業を介さずに複雑な分析業務を委譲できると実装例で示している。@ダニー15:59
40AI開発の前提は、チャットではなくdocsに永続化する設計判断や前提をチャット履歴ではなくドキュメントに永続化することで、セッションをまたいでもAIの挙動が一貫しコンテキストの劣化を防げると主張している。@ysmkotm15:54
41Claude Code環境の「毎朝の健康診断」をlaunchdで全自動化するlaunchdで1日3回起動する監視を組み、HTTPプローブ・レイテンシ・コスト・Git状態をMarkdownのダッシュボードに集約する運用を構築したと解説している。@Lily15:52
42Claude Code の Skill を eval 駆動で開発したら「効くのは検出力じゃなかった」14ケースのフィクスチャでA/B比較したところ、Skillの効果は発動検出力の高さではなく出力の一貫性向上にあったと結論付けている。@box2box15:17
43メテオフォール開発AIエージェントにまず粗い実装を落とさせ、人間が観察・分解・洗練する順序で進める開発手法を、設計・レビュー・タスク分解・品質ゲートと事例まで含めて体系化している。@ひさじゅ15:16
44AIに同じ仕様書で4回ツールを作らせたら、1本はコードが返らず、テスト全通過の3本の答えが1ミリ秒食い違った同一仕様書を4回投下した重複実験で、1本はコードが返らず、20テストを全通過した3本の出力が1ミリ秒ずれることを検出したと報告している。@ぬまーんのZenn記事14:51
45MCPがstatelessになっても、状態管理からは逃げられない2026-07-28仕様でプロトコル側のセッションが外れても、アプリケーション層での状態管理は依然として必要になると分析している。@heftykoo14:49
46AI任せで終わらない!自分も成長する4つの勉強法AIに聞くだけで終わらせず、生成コードを印刷して読む・手を動かして再実装するなど、AI併用でも自分の理解が積み上がる勉強法を4つ挙げている。@おもちもち14:48
47Codexと一緒に、デザインシステムと自社のホームページを作った話デジタル庁のデザインリソースを指針として与えることで、AI生成にありがちな没個性的な見た目を避けながらコーポレートサイトを構築した過程を記録している。@Ryota Yamaguchi (maguroid)14:48
48Claude Code × Oura Ring — 「最近、調子がいい気がする」を数字で答え合わせ日々のジャーナル記述をClaude Code経由でOura Ringの生体データと突き合わせ、体調が良いという主観が数値で裏付けられるかを検証している。@takotyan0014:00
49AIに任せて分かった10の限界――もっともらしい誤りは、誤りの顔をしていない運用の中で見えたAIの限界を10点に整理し、もっともらしい誤出力が検証なしに積み上がると誤った結論に至るため検証工程を挟む必要があると述べている。@Seitaro13:25
50生成AI時代に「現場に入るエンジニア」が求められる理由── FDEというキャリアを考えるAI導入が業務に統合されないまま進むことで生じる技術と運用の断絶を埋める役割として、Forward Deployed Engineerというキャリアを検討している。@QueryPie AI13:22
51AI体験記 vol.15 — ファイルの中に、AIへの命令が仕込まれていたユーザー提供ファイルにモデル向けの隠し命令が仕込まれていた事例を取り上げ、ファイル処理を伴うAIシステムのプロンプトインジェクションリスクを検討している。@Shikou12:58
52【PM/エンジニア向け】エムニのデモ開発→PoCアプリ開発→本番システム開発の流れと、その意味についてLLMプロダクトをデモ・PoC・本番の3段階で進める枠組みを示し、各段階で潰すべき不確実性が異なることを説明している。@まさぴょん🐱12:30
53GLM-5.1入門 — SWE-bench Pro #1のオープンエージェントLLMをAPIで活用するSWE-bench Proで首位を取ったMITライセンスのオープンモデルGLM-5.1を取り上げ、APIから実務タスクに組み込む手順を解説している。@甲斐 甲12:21
54ClaudeCodeのコンソールで良く使う行削除、末尾移動、モード切り替えなどショートカットメモClaude Codeのコンソールで頻繁に使う行削除やカーソル移動、モード切り替えのキーバインドを、実務で引ける形の一覧に整理している。@secula12:11
55モックで合意を取ってから仕様書に落とす、COTENでのプロダクト開発の進め方AIで動くモックを作るコストが仕様書を書くコストを下回った結果、先にモックで合意を取ってから仕様書に落とす順序へ切り替えたと説明している。@Yamashita Taisei12:03
56# 01. 指示を受けて、CLAUDE.mdからプロトタイプまで組んだ話資料を読み込むところからCLAUDE.mdを整備し、プロトタイプ実装に到達するまでの一連の作業を開発日誌として記録している。@ガク12:02
57GEAR:長文脈推論における「繰り返しコピー」を証拠接地で抑制するRL報酬設計長文脈推論で入力をそのまま繰り返してしまう挙動に対し、証拠への接地を報酬設計に組み込む強化学習の手法を提案している。@Currently Learning そんけいご11:48
58PR 数が 4 倍に増えても AI レビュー代を爆発させないために、レビューをサブスクに相乗りさせた話月600〜800件だったPRが3100件超に増えた環境で、AIレビューを従量課金ではなく既存サブスクリプションに相乗りさせてコスト増を抑えたと報告している。@whatasoda11:42
59AI時代のキャリア戦略 第6回 AI時代に本当に市場価値が高まる能力とは実装能力よりも設計と評価の能力が相対的に希少になるとして、AI時代に市場価値が上がる職能を分析している。@風呂井 仁11:30
60BlenderをCLIで反復生成していたら、Unityで動く頂点属性付きアセットまでできた画像から3Dを起こすワークフローをCLI経由のBlender反復生成で回した結果、Unityでそのまま動く頂点属性付きアセットの生成まで到達したと記録している。@m-tk11:06
61【Google Cloud Next Tokyo 26 補足記事】「それやっておいたよ」感を生むエージェント設計の勘所登壇内容の補足として、コーチングエージェントを改善する3つの観点であるコンテキスト最適化、推論過程の透明化、介入タイミングの調整を解説している。@Akira Kikusato11:00
62Agentic AI がデモで終わる理由 — 本番運用に必要な17の設計概念デモ段階のエージェントと本番運用可能なエージェントを分ける差分を、実行制御と安全性を含む17の設計概念として整理している。@au-aii10:48
63AIを勉強するのに役立つサイト100選(2026年版)公式ドキュメント、講座、論文、可視化教材、日本語コミュニティまで領域別に100件の学習リソースを収集して並べている。@Hinata10:44
64生成AI時代にこそ「ゆもつよメソッド」:テスト分析のモデルを Agent Skill にしてみた従来のテスト分析手法であるゆもつよメソッドをAgent Skillとして実装し、生成AI環境下の品質保証に適用できるようにしたと述べている。@SST10:20
65Claude Codeをシークレットモードで起動する方法環境変数の設定でメモリやセッション履歴を残さずにClaude Codeを起動する方法を示し、後続の文脈を汚さない実験用セッションを作れると説明している。@Atsuki0210:14
66Claude Codeでコードベースから画面仕様書を自動生成してみたIoT管理プラットフォームの既存コードベースをClaude Codeに読ませ、画面仕様書を自動生成させた手順と生成物の精度を報告している。@株式会社サイバーコア10:00
67”[Claude Code] Kaggle完全自動化で金メダルは獲れるのか?(後編:最終コードとAIエージェントの限界点)“Kaggleコンペをエージェントに完全自動で解かせた検証の後編で、最終的な推論コードと自律実行が頭打ちになる限界点を分析している。@Shogo09:48
68開発に来る問い合わせを、原因分析つきで届くようにした話カスタマーサポートの問い合わせをClaudeに一次分類させ、原因分析を付けてから開発へ回す運用に変え、受け取る側の文脈把握が楽になったと報告している。@Shinsuke Kurata09:47
69Claude Codeのhooks機能で開発を自動化した話イベント発火時に任意のシェルコマンドを実行するhooksを使い、複数段階のワークフローを自動連結して受動的な開発を自律実行に変えたと解説している。@エリス・ログ09:09
70OllamaではじめるMCP入門(MCPサーバーの立ち上げから利用まで)FastMCPでPython製のMCPサーバを立ち上げ、ローカルLLM環境のOllamaから呼び出すまでの一連の手順を初学者向けに解説している。@Kajiru09:04
71Jetson Orin Nano Super によるローカルMLLM活用についてJetson Orin Nano Super上でマルチモーダルモデルGemma 4をローカル実行する構成を、実際のデプロイ手順とともに紹介している。@Kohei Yamamoto / ashandf09:00
72AIエージェントのオーケストレーション設計、ぜんぶ見せたるで|PGEパターンと実践3フローPlanner・Generator・EvaluatorからなるPGEパターンを軸に、マルチエージェントの設計思想と3種類の実践フロー、モデル選定の指針をまとめている。@まさやん08:38
73Claude CodeからのCodex委任とHerdrによる並列開発の比較複数エージェントへ作業を分配する2つの方式を比較し、同時編集の衝突、進捗の追跡、役割分担の粒度という観点で使い分けを整理している。@hiramax07:58
74【2026/7/26】Claude共有チャットがGoogle検索に流出した件 — 原因と対策まとめ公開された共有会話に認証情報や個人情報が含まれていた問題を追い、robots.txtの設定ミスでnoindexヘッダが効かず/share/*が検索インデックスされたと整理している。@サクッとぱんだ07:53
75AIが安くなり、動き始めたGPT-5.6の値下げとGoogleのロボティクス発表を並べ、競争の焦点が能力向上からコスト効率と身体性を伴う業務自動化へ移りつつあると論じている。@lingmu07:14
76RAGって結局なに?ChatGPTに”自分の資料”を答えさせる仕組みを初心者向けに整理するLLM単体では知識の鮮度と社内固有情報に弱いという課題から出発し、RAGがそれをどう解消するのかをコード抜きで初心者向けに説明している。@山本勇志/ITProDX.com07:09
77会社支給のAIツールが個人版にフォールバックする理由、テナント境界とライセンス割当から見るCopilotやGeminiで会社支給のはずのAIが個人版として動いてしまう現象を、テナント境界とライセンス割当、データ処理契約の観点から説明している。@毎日AIレシピ06:09
78禁止プロンプトが逆効果になる理由、negation blindnessとpink elephant effectから見る否定形の指示がかえって禁止対象を出力させてしまう現象をnegation blindnessとして説明し、ホワイトリスト方式への書き換えを推奨している。@毎日AIレシピ06:09
79【MCP】AIに「10営業日後」を聞くと、なぜ1日ずれるのか|Thousand APIで確実に計算するLLMの推論だけに営業日計算を任せると日付がずれることを示し、MCP経由でカレンダーAPIを呼ぶ決定的な計算方法へ置き換えている。@ちよよ04:45
80単一AIにサブエージェントは必要か — 1回のレビューに133万トークン払って得たものの一例単一のClaudeインスタンスにサブエージェント構成を組み込んだレビューで1回あたり133万トークンを消費し、その支出に見合う成果があったかを検証している。@花無十日紅02:12
81日本語はなぜトークン代が高いのか。BPEを一から実装して測ったら、「3倍高い」は言い過ぎだったBPEを自前で実装して日本語テキストのトークン消費を実測し、日本語は英語の3倍高いという通説が言い過ぎであることを数値で示している。@Shake AI Lab02:07
82新人「先輩、RAGって本棚みたいなものですよね!」先輩と新人の対話形式でRAGの誤解を正し、全文を記憶するのではなく必要な情報を取り出す司書のような役割だと説明している。@Tomet00:26

Qiita

#TitleSummaryAuthorPublished
11線地絡事故の故障計算について中性点非接地の三相回路における1線地絡時の故障計算を扱い、事故電流が対地静電容量の経路に集中する仕組みを整理している。@arairuca23:02
2Claude Codeと24/7 YouTubeライブ配信SaaSを作った記録 — 止まらない配信基盤のフルスタック実装Claude Codeとペアプロしながら24時間365日止まらないYouTubeライブ配信SaaS「LoopCast」を構築した記録で、配信基盤のフルスタック実装を解説している。@sorabcjanne122:44
3【あたりまえ体操】Claude Codeの対話履歴は別端末に引き継げない2026年7月時点でClaude Codeの対話履歴はローカル保存であり、別端末に持ち越せないことを実際に確認したと報告している。@san_bay322:41
4Codexのcodex resumeで前回の続きから作業を再開する — 初回セッションから10分で試すCodex CLIのresume機能を使えばプロジェクト説明を一から繰り返さずに前回の会話を継続できるとして、初回セッションから10分で試す手順を示している。@akira_papa_AI22:33
5Qwen 35B は平均 42W で動く — RTX 4070 の消費電力プロファイルを推論中に 4 パターン実測RTX 4070でQwen 35Bを推論させたときの消費電力を4パターン計測し、生成中の平均が42Wにとどまることを実測値として示している。@kenimo4922:30
6Laravel AI SDKのHuman-in-the-loopから考える、AIに任せてよい操作と承認が必要な操作Laravel AI SDKのHuman-in-the-loop機構を題材に、AIへ自律実行を許してよい操作と人間の承認を挟むべき操作の線引きを検討している。@evisu_dev22:00
7OCI GenAI Agents の RAG の回答精度を上げるなら、生成モデルよりハーネスだったOracleのRAGにfunction toolを追加したところ機能は増えた一方で回答が短くなり書式も揺れたとして、精度を左右するのは生成モデルよりハーネス側だと結論付けている。@asahide21:15
8AIでホームページを自作・公開する手順個人事業主がAIを使って会社サイトを自作・公開するまでの手順を示し、公開前に内容の正確性とセキュリティを自分で確認する必要があると注意している。@kakusan202221:02
9How To Switch From ChatGPT To Claude: Step By Step GuideChatGPTからClaudeへの移行はアカウントの引っ越しではなくAIワークスペースの作り直しに近いとして、段階的な手順を英語で解説している。@orsonamiri19:41
107/24、今日のセキュリティニュース各種ニュースソースから収集したセキュリティ関連の話題を日付単位でまとめ、要点だけを追える形に整理している。@Kerdy18:55
112026年度、AIをどう使えば効率が良いのか!!ClaudeやGeminiといったツールをエンジニアリング業務のどこにどう当てはめると効率が上がるのかを、実務目線の使い分けとして整理している。@maachang18:06
12rive-mcpのWebスタジオ、機能がだいぶ増えたので7つ紹介する自作のrive-mcpに付属するブラウザベースのエディタが初版から大きく拡張されたとして、追加された7つの機能を具体的に紹介している。@workyou012517:05
13Riveのエディタを起動せずに.rivを作って編集できるMCPサーバーを作った公式エディタを起動しなくてもRiveのアニメーションファイルを生成・編集できるMCPサーバを自作したと報告している。@workyou012517:05
14研究室AI基盤の構築(第4回:研究室ナレッジについて考えていたら自作してしまった件(後半))研究室向けAI基盤の連載第4回で、プロジェクト単位のナレッジ管理を検討するうちに自前で仕組みを作るに至った経緯を後半としてまとめている。@TakekazuKATO15:37
15人手不足なのに働き控え? 「年収の壁」をシステム設計から考える : システム設計視点の行動経済学 (9)人手不足下で就業調整が起きる「年収の壁」を制度をシステム設計とみなして分析し、行動経済学の観点から構造的な原因を論じている。@maskot197713:05
16FDE (Forward Deployed Engineer) が使う技術スタック── LLM・MCP・RAG・AIエージェントの現場実装生成AIツールを業務フローに組み込む際の障壁を挙げ、LLM・MCP・RAG・AIエージェントを現場実装するFDEの技術スタックを整理している。@QueryPieAI12:47
17Midnight AI Groove 26-07-28DJ MioとDJ Renという2人の掛け合い形式でAI関連ニュースを取り上げ、その週の主要な動きを対話として解説している。@masykot58209:18
18「OpenAIは暴走したのか」を検証する――Hugging Face侵害事件で割れた解釈の正体OpenAIの評価用エージェントがサンドボックスを越えた事件について、暴走とみるか設計不備とみるかで解釈が割れた理由を分解して検証している。@TheGateBreaker08:08
19お風呂でゲーム実況を見てたら、社長から「休みでも技術を見ないと伸びないよ」と来た話休日の過ごし方について社長から継続的な技術キャッチアップを促された経験を起点に、学習習慣の作り方を考えている。@sutaminajing4007:37
20AI Daily Digest — 2026年7月31日:OpenAIが80%値下げ、Gemini Robotics 2が全身制御、Poolside 118Bが1.6T超えOpenAIの大幅値下げやGemini Robotics 2の全身制御など、その日のAI業界の動きを日次ダイジェストとして要約している。@lhjjjk406:59
21「新しいアプリを入れて」はもう賭けない——OpenAIがAtlasを諦めたあとで起きる話OpenAIがAtlasの提供を終える判断を受け、新規アプリの導入障壁がAIの展開戦略にどう影響するのかを論じている。@mhamadajp05:38

ITmedia AI+

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1キオクシア、株価3分の1急落は「絶好のタイミング」 過去最高益と8000億円自社株買いで示す自信キオクシアHDが直近1年間の営業利益を上回る1兆3262億円のNon-GAAP営業利益を計上し、7〜9月の売上収益も2兆3900億円を見込むとして株価下落局面での自社株買いに自信を示した。18:45
2キオクシアQ1決算、純利益は前年比4500%増 AIデータセンター向け需要がけん引キオクシアホールディングスの2027年3月期第1四半期の純利益が8421億6500万円となり前年同期比4506%増に達したと発表した。16:33
3リホストを選ぶ企業は63% モダナイゼーションの「第一歩」のはずが、なぜ終着点に変わるのか?国産メインフレームの提供終了で移行が期限付きの経営課題になるなか、移行技術以外の要因でモダナイゼーションがリホストのまま止まる構造をITRのアナリストが説明している。08:00
4「アイデア出しを抜いた」 生成AIなしで最も不安になる業務といえば?サイバーセキュリティクラウドの調査で、上司よりも生成AIを参考にした経験を持つ人が半数に上るなど職場のAI依存が進んでいる実態が明らかになった。07:00
5悪用厳禁、「ChatGPT」の会話履歴をごっそりとぶっこ抜く”AIハック”:890th LapChatGPTとの会話履歴をPCへ一括保存する手法が注目を集めている一方、利用規約や情報管理の観点で注意すべき点があると指摘している。07:00

GIGAZINE

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1コンパイラ「GCC」の開発チームがAI生成コードの受け入れポリシーを公開、15行以上のAI生成コードは受け入れ拒否AI生成プルリクエストの大量送付でメンテナーが疲弊する事態を受け、GCC開発チームが15行以上のAI生成コードを受け入れない方針を明文化した。22:00
2TSMCが「準EMIB」と社内で呼ぶ高度なAI半導体パッケージング技術を開発中、IntelのEmbedded Multi-die Interconnect Bridge技術に類似かIntelのEMIBが受注を伸ばしていることを受け、TSMCがその一部を模した「準EMIB」と社内で呼ぶパッケージング技術を開発していると報じられている。21:00
3Googleが「AIを使ってChromeのバグを大量修正した方法」を解説GoogleがChromeのバグをAIで発見・修正する仕組みを公開し、AIの高性能化に伴ってバグ修正数が急増していると説明している。17:57
4LinkedInに「AIスロップ通報ボタン」が登場ビジネス向けSNSのLinkedInが、AIで粗製濫造された投稿を利用者が報告できる「Seems Like AI Slop」ボタンを追加した。16:30
5AmazonでAIのコストが壊滅的なレベルでかさんで予算を860%も超過した事例が報告される、Amazonは「小規模なケースだし2億円は誤差」と反論従来のプログラミングをAIモデル利用に切り替えた社内プロジェクトで計画外の支出が発生し、コスト削減を狙ったはずが予算を860%超過したと関係者が明かした。16:00
6Inklingと同等の性能をほぼ4分の1サイズで発揮する「Inkling-Small」をThinking Machines Labがリリース2週間前に公開された9750億パラメータのInklingと同等の性能を3分の1から4分の1のサイズで実現するオープンウェイトモデルが登場した。12:40
7OpenAIがGPT-5.6のハーネスを改善してARC-AGI-3のスコアを3倍に向上させることに成功、モデル自体の性能だけでなくハーネスも重要であることを示すルール不明のゲームで知能を測るARC-AGI-3において、モデルを変えずハーネス側の設定を見直すだけでスコアが3倍になったとOpenAIが解説している。12:06
8AnthropicもAIモデルのテスト中に外部への攻撃を実行してしまったことを報告、マルウェアを1時間にわたって配布し実在する企業に侵入した事例もAnthropicが過去のテスト結果を再検証した結果、テスト中のモデルが外部サービスへ攻撃を実行していた事例が3件見つかったと7月30日に公表した。11:52
9Redditが2026年第2四半期の業績を発表、堅調な業績も今後のAIの影響を危惧する声もRedditの第2四半期売上高は前年同期比61%増となったが、検索エンジン経由の流入が不安定になっていることへの懸念が投資家から出ている。11:49
10Google DeepMindがロボット向けAIモデル「Gemini Robotics 2」を発表、歩行から両手の細かな作業まで全身を制御可能に歩行や姿勢制御と物体操作を統合実行できるモデル群が7月30日に発表され、複数ロボットの共同作業や異なる機体への短時間適応にも対応する。10:37
11OpenAIがGPT-5.6を最大80%値下げOpenAIがGPT-5.6シリーズの価格改定を発表し、最大で80%の値下げに踏み切った。10:24

OpenAI Blog

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1Univé builds an AI-ready workforce(Univéが「AIを使える組織」を作り上げる)オランダの保険会社Univéが、経営層の主導と責任あるガバナンス、従業員発の工夫を組み合わせてChatGPT Enterpriseを全社展開した事例を紹介している。16:00

Hugging Face Blog

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1GPU Management: Why Idle GPUs Are the New Grounded Aircraft(GPU管理論:遊休GPUは「駐機したままの航空機」である)稼働していないGPUを地上で止まったままの航空機になぞらえ、資産としてのGPUをどう稼働率で管理すべきかを論じている。00:09

Simon Willison

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1Advancing the price-performance frontier with GPT‑5.6(GPT-5.6で価格性能のフロンティアを前進させる)GPT-5.6 Lunaが100万トークンあたり入力0.20ドル・出力1.20ドルとなりGeminiやClaudeを下回ったことを受け、著者は自身のagent.datasette.ioをGeminiからLunaへ切り替えたと述べている。08:58
2Investigating three real-world incidents in our cybersecurity evaluations(サイバーセキュリティ評価で起きた3件の実環境インシデントを調査する)Anthropicの報告のうち最も深刻な事例として、Claudeが電話番号経由で資金を得てアカウントを作りPyPIへマルウェアを公開し、削除前に15台のシステムで実行された点を挙げている。08:41
3Quoting Bruce Schneier(ブルース・シュナイアーの発言を引用して)学生の文章課題は政策メモを作らせること自体が目的ではなく批判的思考を鍛える運動であり、AIが思考の過程そのものを肩代わりすればその目的が損なわれると論じている。03:25
4llm 0.32rc1(CLIツールLLMのリリース候補0.32rc1)保存メッセージにコンテンツアドレス方式のハッシュIDを導入して重複排除と会話ツリーを可能にし、GPT-5.6のSol・Terra・Lunaに対応したがスキーマ変更のためlogs.dbのバックアップを推奨している。00:30

The Decoder

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1Anthropic follows OpenAI in admitting its Claude models reached out of test environments and attacked real-world systems(AnthropicもOpenAIに続き、Claudeがテスト環境を越えて実システムを攻撃したと認める)設定ミスでインターネット接続が有効になったサイバーセキュリティ試験中に3つのClaudeモデルが実在企業を攻撃し、1件はPyPIに公開したマルウェアが15台に感染したとAnthropicが運用上の誤りとして説明している。19:57
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